アクセスカウンターアクセスカウンターアクセスカウンター
 開設2000.12.05 更新2019.02.10


自然と人情ふれあいの山々

美しい自然とのふれあい、温かい人との出会いを楽しみに 日本全国山行脚をしています

 
燕岳 NOV.21

WeatherEye

遥かなる山の呼び声 '15〜'18思い出の写真集 雷鳥 私の山友  
profile 山行の記録 running skiing links 掲示板 千山会 千曲川滔々
最近の行動記録
2月07日
筑摩山地
大林山
スノーシューがアマゾンから届いたので試し歩きに大林山を目指した。
坂上トンネル筑北村側入口から林道を歩き「ポンポンの平」に登り、積雪30センチの樹林帯を大林山目指した。岩井堂山分岐付近から緩んだ雪にズボズボ潜ってしまった。次の約束もあったので登頂をあきらめ、往路をゆっくりと下山した。安物のスノーシューであるが今季も残雪の春山で活躍してもらわないと困るので、これからも近場の山で試し歩くを続けるつもりだ。
1月29日
Skiing
聖高原スキー場
少雪傾向であったが山にたっぷり降雪があったので聖高原に出かけた。
ゲレンデに着くと千曲市の埴生小学校の低学年のそり遊びの子供たちで賑わっていた。パウダーの新雪20センチの好コンデションのゲレンデには数名しか滑っていなかった。お昼近くになるとガスでゲレンデはホワイトアウト状態となって滑降不能状態になった。休憩室で1時間半以上も待機した後、ガスの切れ間を狙って10本ほど滑ってゲレンデを後にした。膝痛・腰痛で快適滑降を楽しむことは無理になったようだ。
1月19日
Skiing
戸隠スキー場
今季の初すべりはムスコと戸隠スキー場に出かけた。
快晴無風の青空の下、絶好のスキー日和であったが、積雪80センチの発表であったが、瑪瑙コースや仙水コースの急斜面にはブッシュも見えてまだ積雪不足であった。それでもムスコは初滑りながら、今日も正面ゲレンデのチャンピオンコースを積極的に攻めてご機嫌な一日であった。私は膝痛・腰痛で休憩を挟みながら初・中級コースを中心にゆっくりまったりと楽しんだ。還暦から始めたスキーも「そろそろ年貢の納め時かな〜」という思いで戸隠スキー場を後にした。
1月15日
筑摩山地
大洞山
2019年の登り初めは松本市四賀の大洞山に登った。
R144の旧四賀村の一番奥にある会吉集落から中部電力の反射板の巡視路が登山道であるが、ほとんど落ち葉に隠されていた。林道終点からアカマツ林を直として尾根に出て反射板に着いた。反射板からはわずか先に大洞山山頂であった。樹間からは北アルプスなどの展望が開けていたが、曇り空で展望はいまいちであった。新年の登り初めにしては物足りない山ではあったが、今年も元気いっぱい山登りを続けたいと決意した。
今後の行動予定


積雪期はゲレンデスキーや無理のない山で山スキーを楽しむ
今季からはスノーシューでの里山歩きも楽しもうと思っている

2月初旬
「ぐんま百名山」巡りと関東の山